官能小説〜執筆後記〜

誰も見ていないだろうけど、管理人のWEB作成に対する独り言です。

(上の記事ほど最近です。)

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来訪者
気がつけばサイトの訪問者が1000人を越えていた。
PV(ページビュー)はだいたい訪問者の5〜6倍の数値。
上手くリピーターとじわじわ伸びる新規がかみ合っていたのだろう。
ありがたや…ありがたや…。


中断〜再会
気がつけば中断も一カ月以上となりました。
当初は一月上旬にでも再会しようと考えておりましたが、どうにも筆が進まない。
何を書いていいのやら…。
てな状態で読書したり…ネットでエロ画像みたり…イマジネーションを養っていましたが、効果のほどは”?”です。
どうにか、泥の中から這い出す思いで出発してみましたが、未完結の作品を掲載しながら執筆する次第です。


大人な経験
エロス方向性を陵辱でもなく誘惑でもない、中間というか…、甘辛い形にしてみた。
このサイトも陵辱一辺倒では、ネタ切れ状態ですので。
良い意味でバリエーションが増えればいいなと思います。


乙女の純潔
今回に限り作品中に本番を排除した。・・・いや今後、周期的にあるかも。
毎回、本番ありでは面白味にかけるかもしれないと思い、試みた。
被害主人公も小学生だしね・・・。


ページタイトルについて
周知の通り毎ページタイトルを付けているが、本当に煩わしく感じる。
そもそも、そこまで真剣に付けているわけではないのだが。
”狙われた美人教師”からページタイトルを簡素化してみた。
その方が、閲覧者にも分かりやすいかも・・・。


パイずり天使
どちらかといえば、名前先行で生まれた。
”ナース=癒し”の存在なので、強姦のテイストを孕みながらも、患者(男)の方が強すぎないパワーバランスをイメージした。
その為、香帆里は芯が強いながら天真爛漫な女性なのだ。
しかし、いつの事だが”パイずり”と言いながらも、結局”本番”まで行ってしまう。
最後まで行かずに、手前で止めようとも思うのだが、どっちが良いが分からず、本番まで書いてしまう。←アホ
今後、ショートストーリー形式で、本番なしに取り組んでみようかな?


隠密ガール〜HITOMI〜
久々の長編。
アクションモノの作品を書いていない事に気づき、取りかかった経緯がある。


大人な事情
今回、ややファンタジー色を強くしてみた。
と、いうのも最近、何を書いて良いかと悩む事が多い。
アイデアはいくつかあるが、テイストが同じような気がして筆が進まない。
なんだかな〜…!(苦笑)


義母は24歳
義母って最初は興味なかったんですけど、書く題材も尽きてきたので手を出してみました。(苦笑)
途中、強盗の件。
”このままレイプか!?”などと期待した人、ごめんなさい。
今回は、そういった展開は用意してませんでした。


浦島物語
昔話の官能小説版として、前回の赤ずきんちゃんに続き書いた。
ネットで検索すると同じ趣旨のものがあった為、目新しさはなかったかもしれない…。
それに、この手の物語を更新している最中、閲覧者が微妙に減ってしまう。
以外とウケが悪いのか?とも思った。


美人教師〜特別レッスン〜
この官能小説サイトは凌辱・羞恥系をメインに取り扱っているが
時折、こういったソフト系も書かなければ…と思う。
書いている自分自身もいつも同じ味では楽しみがない!…のだ。


赤ずきんちゃんとスケベ狼
童話の世界にはよく美人が登場する。当然悪党も。
そんな女性がレイプされたなら…という、よくある空想を描いてみた。
このお話に出てくる赤ずきんちゃんは16歳。
犯される姿が絵になるといいのですが。


誘惑の代償
”性”という実態のないものへの、嫉妬、執着、羨望を描いてみた。
しかし、いざ読んでみると、なかなか伝わらないかも…。
要修行!


ピュアたち
久々の長編が完結した。
純愛をテーマにした、レイプ、寝取られ系を描いたつもりだが、ストーリー自体ひねりのないシンプルなものとなった。
実は、この作品、書き始めは2年前。
ラストシーンが決まらないまま、ほったらかしていた。
そろそろ、魂を入れてやらねばと、なんとか切り貼りして完結させた経緯がある。
ある意味、超難産!(←管理人的にね…。)


美人婦警!凌辱SOS
多少、設定・ストーリー展開に難があった事は自覚している。
しかし…。
官能小説の醍醐味であるエロシーンの前では、あまり重要ではなかろう…と、思う。
お気に入りの作品の一つ。
ちなみに、訪問者の多数も閲覧してゆく。
物語が完結していないにも拘わらず、人気作品であった。(9/15完結)
タイトルに惹かれてクリックしてしまうとか?


性癖
官能小説のSF(サイエンス ファンタジー)を描いた。
しかし、官能小説との組み合わせは、どうだっただろうか?
あまり良い組み合わせでは無かったかもしれない。
描き始めた都合、最後まで描いたが、途中、失速した。
最後の方、つまらなかったら、ゴメンナサイ。
それと、試みとして、背景に物語のイメージを用いてみた。


狙われた母子家庭
人妻モノを意識して描いた。(作中設定は未亡人だが…。)
嗜好の都合、熟女とはいかなかったが、子供のいる女性を乱暴でき、描いていて楽しかった。
私の射程圏内は、年増でも30代前半です。
読者の方々はどうだろうか?(とは言っても、読者層がいまいち把握できていないのだが…。)
後半のチアガールはオマケです。


12歳の娼婦
小学生の視点からの性価値観を描いた。
たぶん、こんな女の子はいないと思うが、時代とともに価値観が変わるのは事実だろう。
大人の女性が化粧をして綺麗に、あるいは若く魅せるように、小学生も大人のように彩るようになる日もそう遠くない。
…かもしれない!


2009年6月20日
サイト開設一年が経った。
WEBの作成からネット市場のニーズの在り方など、色々と学ぶ事があり、楽しい。


本場アメリカン・ファックの女
外人女性のファックを描きたく試みた。
今回は凌辱系でも羞恥系でもないが・・・。
痴女系に近い?


授乳強姦
母親という存在を題材に女性の持つ清らかな部分を汚す描写をした。
個人的な感想だが、授乳の姿って神々しいですよね・・・!?
子供を産むと、乳房を出すのが恥ずかしくなくなるとか。
そこが堪らん!


隣のお姉さん
大人の女性の性というものを子供の目線で描いてみた。
大人の淫靡な扉を開いた子供の好奇心と憧憬の崩れる悲哀が伝わればよいのだが…!


芸能界恥辱列伝(猥褻レスリング 編)
続けてきた芸能界の企画モノ編は一旦これで終わりにしようと思う。
次回からは、別のモノで…。


芸能界恥辱列伝(早朝ドッキリ姦淫 編)
テレビ番組のパロディ版として書いた。
企画モノのAVなどでは、時折見る手法だと思うが、今回は実在のタレントに近い名前を用い、リアル感を出したかった。
というか、書いていて以外とキタ。
DVD等の映像は視覚的要素が強い為、制約を受けるのだが、小説の場合は、空想力で可能性や楽しみ方は大きく広がると思う。
ただし、読み手の力量がモノを言うのだが…。


【悪】御曹司〜春日井 剛〜【凌辱白書】
四部作のすべてを掲載し終えた。
直接作品とは関係ないが、ネタが尽きそうである。
断片的なアイデアはあるのだが、纏まらない…。
あと、創作意欲も陰り気味でる。
どうしよう…。

芸能界恥辱列伝(高校生アイドル 編)
今回の作品は所謂、「寝取られ系」として描いた。
凌辱に特化するサイトである事から、女性側でなく、主人公の男性が精神的な凌辱を被るのだが。
思いを寄せる女性が、別の男と楽しくSEXい耽る。
その様に、読み手側の心境はいか程だったか?
逆に作者として、書いている最中は、楽しかったが…。


2008年11月23日〜エロ創作とは〜
先日、興味深い記事をネット上で読んだ。
エロ小説・エロ漫画に関しての内容であった。
その内容とは、どこに”創作エロとしての重点”を置くのかといったものであったが、そのサイトの管理人は、女性のキャラクターこそに、重点を置く考えを持たれているようであった。
エンターテェイメントとして捉えれば、その方がポピュラーである。
(商業マンガなどは、キャラクターが、軸になる造りをしている。)
しかし、如何せん、私はキャラ作りが苦手である。
自分の引き出しの中に何パターンもキャラなんて引き出しの中に無いのである。(曝)
持論であるが、場面の設定。あるいは、文の味付けで面白くしていく手もあるかと思う。
(実際に出来ているかは、分からないが…。)
当サイトは、そんな小説サイトである。

【悪】御曹司〜春日井 剛〜【凌辱白書】(第三部)
第三部がようやく終わった。やれやれ…。
少し長めなかと思い続けたが、これ程とは!?
予想をぶっちぎって分量が多く驚いた。
サイト訪問者の方にはどんなふうに映ったのだろうか?
第三部は”悪”を描くにあたり、ネタ切れになり難産であった。
なんだかんだで、最終的に自分的にはお気に入りの作品になった。
訪問者にも気に入ってもらえると嬉しいのだが。


芸能界恥辱列伝(二人のアンナ 編)
このレイプストーリーは
不作為の凌辱として組み立てました。
とは言え、そんな事他の人にはどうでもいい事だと思う。


【悪】御曹司〜春日井 剛〜【凌辱白書】(第二部)
第二部が終わった。
春日井編は、まだ全体の半分である。
長編が嫌いな人っていると思う。
書いている側は、ノッテいる分楽しいのだが…。
この章は、精神的な凌辱を主体に描いた。
性を売る女性の悲しさ・苦しさが際立っていればよいのだが。
果たして上手く描けたか?


芸能界恥辱列伝(星井野 明菜 編)
今後も続編を更新していく予定。
主人公には、現実に存在するある芸能人を模した。
あまり好きな手法ではないが、気分を変えて・・・と、思いやってみる。


【悪】御曹司〜春日井 剛〜【凌辱白書】(第一部)
長編の第一部が終わった。
現在(2008.8上旬)一日200人程が訪問してくれているようだが、長編書くと、微妙に訪問数が減る。
少々、退屈感があるのか?
考えた結果、本作の続きの前に一本、短編を挟む事にした。


産婦人科姦淫診療
凌辱(恥辱・レイプ)は、肉体的な侵略と同時に、精神的なケースがあるのではないかと、考えています。
相手を蹂躙する事で満たされる支配欲や優越感があいまって男の根底に流れる下劣な欲望を際立たせて人間の汚れた部分を際立たせるのではないでしょうか。
実は、今作の前にもう一遍長編を書きたかったのですが、ラストシーンが纏まらないので、これを先にアップしました。


2008 6月下旬
サイトの色合いに広告を載せました。
正直、当初は予定してませんでしたが、あまりにも、サイト内が殺風景なので、賑わいの一環として設置しました。
気が向いたら、覗いてみてください。
歌舞伎町のネオンのようにギラギラしない程度に設置を加減しますげど・・・。


〜花火〜
長編物のつもりで書いた。
と、言うよりも長々となってしまった。
木場という、醜悪を軸に凌辱される女性(香織・杏・早苗)を描きたかった。
物語の背景に、信じていた者に裏切られ、失望してゆく女の身勝手さを餌に木場が漁夫の利を得ようとする。・・・
人付き合いにおいての、利害関係なるものが女にはある気がするのだが・・・。


〜戦慄のお化け屋敷〜
ようやくアップし終えた。
観覧車とセットで書いた初期の作。
今書き溜めている作品をWEB上に載せるのは、半年後とかになりそうだ・・・。
HP作成大変。不慣れなもんで。


〜陵辱観覧車について〜
初めて書いた官能小説。
相変わらず拙い。
でも、アップする。
内容的なものが無いのは、力が足りないから?
それでも、読んでくれた人ありがとう。


〜2008年5月20日〜
サーバーにWEBページを送信。
試験的に開設。
友人のTくんに、試しに見てもらう。相手の反応等から、
恐らくアイツはそんなに見ないだろう…。ちょっと残念。