うつ伏せになり上半身が床に伏せ、ヒップは天井に突き出す様に反り上がっている。
彼女の姿がクローズアップされた。
床と身体に圧せられ、両脇から押し出され潰された乳房は男性の目を楽しませた。
「しかし、見事だなぁ…。」
「名女優だな!小柄だが爆乳…めったにいないぜ…。」
無防備なヒップへとレンズが忍び寄る。
双臀の狭間で女陰が蠢く。
もうかつての様にお行儀良く閉じた浅岡結香自身はそこにはいなかった。
6人分の精液が自身の愛液と混ざり合い、派手に咲いた花弁から溢れている。
「すげー量だな…。妊娠しちゃうぜこの娘。」
六人の男が顔を見合わせ、笑うのだ。
最後にレンズが彼女の膣口へアップで歩み寄り左右にその肉弁を広げてみせた
大きく捲れ、だらしなく開いた秘穴の中からたまりにたまった六発分のスペルマが一気に噴出した。
「こんなに、入っていたにかよ。」
ドロドロ…と出た白濁は糸を引き床に大きな溜りを作った。
翌日、慎太郎はキャンパス内で久々に浅岡結香を見つけた。
季節はすでに秋の終わりに近づいていた。
深緑の葉が、少しずつ姿を失せてゆく。
「なんだか。来週から寒くなるって…。」
彼女達はそんな会話をしていた。
女友達3人で敷地内を闊歩しており、以前と変わらない様子に見受けられた。
ただ、唯一、ロングだった結香の髪は短くカットされ、彼女の姿もまた紅葉を見せていた。
裏DVDの流出の事など彼女は知る由もない。
しかし、彼女の後ろ姿を指差して、他学部の男子がひやかす様に陰口を言う。
「あれ…バレリーナファックじゃないか?」
「俺も一度ぶちこみてぇ〜…。」
色目で結香の張りに満ちたヒップラインや、流れる脚線を舐めなわす。
「いや…俺はロケット型乳房かな…。」
彼女の際立つ大きく隆起する胸元に視線を送る。
この大学内でも男子の間に数え切れない程の例のDVDが出回っていた。
キャンパス内を歩けば視姦の的となる。
男達はみな彼女の乳房やラヴィアの姿を見たのだ。
その後、浅岡結香の第二段が裏≠ナリリースされた。
あの時期に撮り貯めてあった映像が流出したのだ。
タイトルは「極上女!淫穴で咥え込む100本のマラ」
例の裏DVDに映し出された輪姦以外に何が行われていたかは、把握できないが、恐らく彼女の秘穴は百数十本の男根を咥えたのではなかろうか。
別の男がすれ違った浅岡結香のヒップラインを眺めながら
「俺のマラも咥えてくれないかなぁ…。結香ちゃんの秘穴で…。」
と、下品な台詞を吐いた。
ちなみに、最新作は前回を超えるスピードで世に放たれた。
〜END〜